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新型コロナウイルス関連情報 知事要請

過去の知事要請

県民の皆様へのお願い(令和3年4月16日)

 4月20日から埼玉県・千葉県・神奈川県・愛知県が「まん延防止等重点措置」を実施すべき区域に追加されます。
この状況を踏まえ、「県民の皆様へのお願い」を下記のとおり見直しましたので、県民の皆様におかれましては、下記項目に御留意の上、行動いただきますようにお願いします。


・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ カラオケ・ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)の積極的な活用を
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 紀北地域にお住まいの方は、不要不急の外出を自粛(令和3年4月25日まで)※和歌山市、海南市、橋本市、紀の川市、岩出市、紀美野町、かつらぎ町、九度山町、高野町
・ 家族以外とのカラオケを控える
・ 大阪府、兵庫県、京都府、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、愛知県、宮城県、沖縄県への不要不急の外出を控える
期間:政府対策本部が「まん延防止等重点措置」の区域を指定している期間
・ 歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

カラオケ・ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・カラオケ等の催しが原因と思われるクラスター事例がありました。マスクを着用しないまま長時間の接触機会があるような催しへの参加を控えてください。


特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)の積極的な活用を
・大阪に通勤されている方は、積極的に在宅勤務(テレワーク)を行っていただきますようお願いします。
・県内事業者の皆様におかれましても、在宅勤務を活用していただきますようお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


紀北地域にお住まいの方は、不要不急の外出を自粛
                                    ・和歌山市、海南市、橋本市、紀の川市、岩出市、紀美野町、かつらぎ町、九度山町、高野町にお住まいの方は、令和3年4月25日までの間は、不要不急の外出の自粛をお願いします。外出が必要な場合は、基本的な感染症対策の徹底をお願いします。


家族以外とのカラオケを控える
                                    ・グループでカラオケを行い、その参加者が多数、感染するという事例が発生しました。このことを受け、当面の間、友人・知人等とのカラオケは控え、家族のみで楽しんでいただきますようお願いします。


大阪府、兵庫県、京都府、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、愛知県、宮城県、沖縄県への不要不急の外出を控える
・各都府県が、まん延防止等重点措置を実施している期間中は、当該都府県への不要不急の外出を控えてください。外出が必要な場合は、基本的な感染症対策の徹底をお願いします。


歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える
・年度の切り替わるこの時期は、入学・就職・転勤等に伴う飲食機会が増えるため、歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等は極力控えてください。


県民の皆様へのお願い(令和3年4月14日)

 県内において感染が拡大しており、特に紀北地域については、感染者数がこれまで以上に増加しています。
そのため、新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づいて、和歌山市、海南市、橋本市、紀の川市、岩出市、紀美野町、かつらぎ町、九度山町及び高野町にお住まいの方に対し、不要不急の外出の自粛への協力を要請します。
そのほか、「県民の皆様へのお願い」を下記のとおり見直しましたので、県民の皆様におかれましては、下記項目に御留意の上、行動いただきますようにお願いします。


・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 紀北地域にお住まいの方は、不要不急の外出を自粛(令和3年4月25日まで)※和歌山市、海南市、橋本市、紀の川市、岩出市、紀美野町、かつらぎ町、九度山町、高野町
・ 在宅勤務(テレワーク)の積極的な活用を
・ 高齢者以外も、カラオケ・ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 家族以外とのカラオケを控える
・ 京都府・大阪府・兵庫県・東京都・宮城県・沖縄県への不要不急の外出を控える
期間:政府対策本部が「まん延防止等重点措置」の区域を指定している期間
・ 埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出を控える
期間:各都県が都県民へ不要不急の外出の自粛を要請している期間
・ 歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

紀北地域にお住まいの方は、不要不急の外出を自粛
・和歌山市、海南市、橋本市、紀の川市、岩出市、紀美野町、かつらぎ町、九度山町、高野町にお住まいの方は、令和3年4月25日までの間は、不要不急の外出の自粛をお願いします。外出が必要な場合は、基本的な感染症対策の徹底をお願いします。


在宅勤務(テレワーク)の積極的活用を
・大阪に通勤されている方は、積極的に在宅勤務(テレワーク)を行っていただきますようお願いします。 ・県内事業者の皆様におかれましても、在宅勤務を活用していただきますようお願いします。


高齢者以外も、カラオケ・ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・カラオケ等の催しが原因と思われるクラスター事例がありました。マスクを着用しないまま長時間の接触機会があるような催しへの参加を控えてください。


特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


p> 家族以外とのカラオケを控える
                                    ・グループでカラオケを行い、その参加者が多数、感染するという事例が発生しました。このことを受け、当面の間、友人・知人等とのカラオケは控え、家族のみで楽しんでいただきますようお願いします。


京都府・大阪府・兵庫県・東京都・宮城県・沖縄県への不要不急の外出を控える
・京都府・大阪府・兵庫県・東京都・宮城県・沖縄県が、まん延防止等重点措置を実施している期間中は、当該都府県への不要不急の外出を控えてください。外出が必要な場合は、基本的な感染症対策の徹底をお願いします。


埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出を控える
                              ・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県では引き続き、各都県民に不要不急の外出自粛を要請していることから、1都3県への不要不急の外出を控えるようにお願いします。出張等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください。


歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える
・年度の切り替わるこの時期は、入学・就職・転勤等に伴う飲食機会が増えるため、歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等は極力控えてください。


県民の皆様へのお願い(令和3年4月9日)

 4月12日から京都府・東京都・沖縄県が「まん延防止等重点措置」を実施すべき区域に追加されます。
この状況を踏まえ、「県民の皆様へのお願い」を下記のとおり見直しました。 県民の皆様におかれましては、下記項目に御留意のうえ、行動いただきますようにお願いします。


・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 家族以外とのカラオケを控える
・ 京都府・大阪府・兵庫県・東京都・宮城県・沖縄県への不要不急の外出を控える
期間:政府対策本部が「まん延防止等重点措置」の区域を指定している期間
・ 埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出を控える
期間:各都県が都県民へ不要不急の外出の自粛を要請している期間
・ 歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


家族以外とのカラオケを控える
・グループでカラオケを行い、その参加者が多数、感染するという事例が発生しました。このことを受け、当面の間、友人・知人等とのカラオケは控え、家族のみで楽しんでいただきますようお願いします。


京都府・大阪府・兵庫県・東京都・宮城県・沖縄県への不要不急の外出を控える
・京都府・大阪府・兵庫県・東京都・宮城県・沖縄県が、まん延防止等重点措置を実施している期間中は、当該都府県への不要不急の外出を控えてください。外出が必要な場合は、基本的な感染症対策の徹底をお願いします。


埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出を控える
                              ・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県では引き続き、各都県民に不要不急の外出自粛を要請していることから、1都3県への不要不急の外出を控えるようにお願いします。出張等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください。


歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える
・年度の切り替わるこの時期は、入学・就職・転勤等に伴う飲食機会が増えるため、歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等は極力控えてください。


県民の皆様へのお願い(令和3年4月7日)

 県内において、カラオケが要因で感染が拡がったと疑われる事例が発生しました。
このことを受け、「県民の皆様へのお願い」を見直しましたので、県民の皆様におかれましては、下記項目に御留意のうえ、行動いただきますようにお願いします。


・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 家族以外とのカラオケを控える
・ 大阪府・兵庫県・宮城県への不要不急の外出を控える
期間:政府対策本部が「まん延防止等重点措置」の区域を指定している期間
・ 埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出を控える
期間:各都県が都県民へ不要不急の外出の自粛を要請している期間
・ 歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


家族以外とのカラオケを控える
・グループでカラオケを行い、その参加者が多数、感染するという事例が発生しました。このことを受け、当面の間、友人・知人等とのカラオケは控え、家族のみで楽しんでいただきますようお願いします。


大阪府・兵庫県・宮城県への不要不急の外出を控える
・大阪府・兵庫県・宮城県が、まん延防止等重点措置を実施している期間中は、当該府県への不要不急の外出を控えてください。外出が必要な場合は、基本的な感染症対策の徹底をお願いします。


埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出を控える
                              ・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県では引き続き、各都県民に不要不急の外出自粛を要請していることから、1都3県への不要不急の外出を控えるようにお願いします。出張等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください。


歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える
・年度の切り替わるこの時期は、入学・就職・転勤等に伴う飲食機会が増えるため、歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等は極力控えてください。


県民の皆様へのお願い(令和3年3月26日)

 関西圏では、感染者が増加傾向にあり、変異株の増加による感染拡大も懸念されます。
 本県においても、感染拡大を未然に防ぐため、さらなる感染対策の徹底を図る必要があります。
 特に、年度の切り替わるこの時期は、入学・就職・転勤等に伴う飲食機会が増えることから、「県民の皆様へのお願い」を見直しました。
 県民の皆様におかれましては、下記の項目に御留意のもと行動していただきますようお願いします。


・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出は控える
※期間:各都県が都県民へ不要不急の外出の自粛を要請している期間
※出張等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください
・ 歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出は控える
・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県では引き続き、各都県民に不要不急の外出自粛を要請していることから、1都3県への不要不急の外出は、控えるようにお願いします。出張等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください。


歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等を極力控える
・年度の切り替わるこの時期は、入学・就職・転勤等に伴う飲食機会が増えるため、歓送迎会・謝恩会・宴会を伴う花見等は極力控えてください。


県民の皆様へのお願い(令和3年3月19日)

 3月18日、政府の新型コロナウイルス感染症対策本部会議において、3月21日をもって、緊急事態宣言を全て解除することが決定されました。
このことを受け、「県民の皆様へのお願い」を下記のとおり変更しましたので、御留意のもと行動していただきますようお願いします。


・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県への不要不急の外出は控える
※期間:3月22日以降、各都県が都県民へ不要不急の外出の自粛を要請している期間
※出張等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
*対象区域:埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県(緊急事態宣言が解除されるまで)
京都府・大阪府・兵庫県への不要不急の外出は控える
※期間:3月1日以降、各府県が府県民へ不要不急の外出の自粛を要請しているまでの期間
※通勤や通学等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


京都府・大阪府・兵庫県への不要不急の外出は控える
・京都府・大阪府・兵庫県では引き続き、各府県民に不要不急の外出自粛を要請していることから、3府県への不要不急の外出は、当面の間、控えるようにお願いします。通勤や通学等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください。


県民の皆様へのお願い(令和3年3月5日)

 3月5日、新型コロナウイルス政府対策本部により、緊急事態宣言の「期間の延長」が決定されました。県民の皆様におかれましては、引き続き、解除されるまでの間は、緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控えるようにお願いします。
なお、これらの地域以外へのお出かけの際も、基本的な感染対策を心がけてください。


・緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
※埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県(緊急事態宣言が解除されるまで)

・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 京都府・大阪府・兵庫県への不要不急の外出は控える
※期間:3月1日以降、各府県が府県民へ不要不急の外出の自粛を要請しているまでの期間
※通勤や通学等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
・緊急事態宣言が解除されるまでの間は緊急事態宣言対象区域*への不要不急の往来は控えてください。なお、対象区域への往来が必要な場合は、基本的な感染対策(マスク着用、手洗い等)を徹底してください。
  *対象区域:埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県(緊急事態宣言が解除されるまで)

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


京都府・大阪府・兵庫県への不要不急の外出は控える
・京都府・大阪府・兵庫県では引き続き、各府県民に不要不急の外出自粛を要請していることから、3府県への不要不急の外出は、当面の間、控えるようにお願いします。通勤や通学等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください。


県民の皆様へのお願い(令和3年2月26日)

 3月1日から「岐阜県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県」が緊急事態宣言の対象区域から除外され、「埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県」が対象地域となります。引き続き、1都3県への不要不急の往来は控えるようにお願いします。
また、京都府・大阪府・兵庫県では引き続き、各府県民に対して不要不急の外出自粛を要請していることから、3府県への不要不急の外出は、当面の間、控えるようにお願いします。
なお、これらの地域以外へのお出かけの際も、基本的な感染対策を心がけてください。


・緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
※埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県(3月7日まで)
※岐阜県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県 (2月28日まで)

・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
◇    ◇
・ 京都府・大阪府・兵庫県への不要不急の外出は控える
※期間:3月1日以降、各府県が府県民へ不要不急の外出の自粛を要請しているまでの期間
※通勤や通学等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
・緊急事態宣言が解除されるまでの間は緊急事態宣言対象区域*への不要不急の往来は控えてください。なお、通勤や通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために外出が必要な場合は、基本的な感染対策(マスク着用、手洗い等)を徹底してください。
  *対象区域:埼玉県、東京都、千葉県、神奈川県(3月7日まで)
岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県(2月28日まで)

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。


京都府・大阪府・兵庫県への不要不急の外出は控える
・京都府・大阪府・兵庫県では引き続き、各府県民に不要不急の外出自粛を要請していることから、3府県への不要不急の外出は、当面の間、控えるようにお願いします。通勤や通学等で出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください。


県民の皆様へのお願い(令和3年2月3日)

 2月2日、新型コロナウイルス政府対策本部により、緊急事態宣言の「対象区域の変更」と「期間の延長」が決定されました。2月8日以降は栃木県が区域から除外され、期間は3月7日までとなります。
県民の皆様におかれましては、引き続き、解除されるまでの間は緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控えるようにお願いします。

・緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
※埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・岐阜県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県栃木県(2月7日まで)

・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
・緊急事態宣言が延長されましたので、引き続き、解除されるまでの間は緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控えてください。なお、通勤や通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために外出が必要な場合は、基本的な感染対策(マスク着用、手洗い等)を徹底してください。
 対象区域:埼玉県、東京都、千葉県、神奈川県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県栃木県(2月7日まで)

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。

県民の皆様へのお願い(令和3年1月21日)

 県内事業所において、職場内でマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスター事例が発生しました。
 マスクの着用や手洗いといった基本的な感染対策は、以前から県民の皆様にお願いしてきたところですが、特に職場等では長時間にわたり同じ空間を共にし、感染が拡がりやすい状況が生まれるため、マスクは必ず着用してください。
 各事業所におかれましては、従業員に改めて周知し、マスクの着用や手指消毒、ドアノブ・手すりなどの共用部分の消毒等の感染対策の徹底をお願いします。

・ 緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
※栃木県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・岐阜県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県

・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
◇    ◇   
・ 高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・ 職場内でもマスクの着用を徹底する
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
◇    ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う

・人権への配慮について
 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱く中、人権侵害に当たる悪質な行為が見受けられます。新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染する可能性があることを理解し、人権に配慮した冷静な判断を心がけていただきますよう、お願いします。いかなる場合でも、不当な差別、いじめ等は決して許されません。
コロナ差別相談ダイヤル:073-441-2563 FAX:073-433-4540
・感染拡大予防ポスターを県HPに掲載していますので、ダウンロードして御活用ください。
・感染拡大防止のため、厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしましょう。

緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
・緊急事態宣言が解除されるまでの間、緊急事態宣言対象区域(栃木県、埼玉県、東京都、千葉県、神奈川県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県)への不要不急の往来は控えてください。なお、通勤や通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために外出が必要な場合は、基本的な感染対策(マスク着用、手洗い等)を徹底してください。

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。  
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

職場内でもマスクの着用を徹底する
・県内事業所において、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では、会議だけでなく長時間にわたり同じ空間を共にすることから、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染対策も徹底してください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。

県民の皆様へのお願い(令和3年1月13日)

 「緊急事態宣言」の対象区域が1月14日から追加されます。先に緊急事態宣言が出されている、埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県に加え、栃木県・岐阜県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県が対象となります。期間は、2月7日(日)までの間です。
このことを踏まえ、「県民の皆様へのお願い」を改めました。
本県においても、感染者が増加傾向にあり、県外からのウイルスの持ち込みや若年層を中心に複数人での飲食後、家族や友人に感染が広がるなどといった事例が見受けられます。
県民の皆様におかれましては、下記に留意のうえ、行動いただきますようにお願いします。

・ 緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
※栃木県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・岐阜県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県
・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる

以下の項目についても、引き続き、御留意願います
・ 高齢者は、カラオケ、ダンスなどの大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇    ◇ ◇    ◇   
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇    ◇ ◇    ◇   
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
◇    ◇ ◇    ◇   
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う

緊急事態宣言対象区域への不要不急の往来は控える
・緊急事態宣言が解除されるまでの間、緊急事態宣言対象区域(栃木県、埼玉県、東京都、千葉県、神奈川県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県)への不要不急の往来は控えてください。なお、通勤や通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために外出が必要な場合は、基本的な感染対策(マスク着用、手洗い等)を徹底してください。

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・緊急事態宣言が出されている地域以外でも、感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染対策を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けられます。そのような行動は控えてください。

在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の取組をすすめる
・事業者の皆様におかれましては、在宅勤務や時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減する取組をすすめるようにお願いします。

高齢者は、カラオケ、ダンス等の大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケ等の催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染対策がしっかりと取られていない場所への参加を控えてください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食等に参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱える方や高齢者等の感染により重症化しやすい方との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがないように当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感等の症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。これまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身近な医療機関に電話相談してください。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。
※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診を勧めるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。
また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守                              
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドラインを遵守されていますが、すべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。また感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。
濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。

県民の皆様へのお願い(令和3年1月6日)


首都圏において、新型コロナウイルスの感染拡大が続いているため、政府では首都圏の1都 3県を対象に、緊急事態宣言を発出する検討が行われています。
また、本県においても、年末年始より感染者が増加傾向にあり、県外からのウイルスの持ち 込みや若年層を中心に複数人での飲食後、家族や友人に感染が広がるといった事例が見受けら れます。
これらの状況を踏まえ、下記のとおり「県民の皆様へのお願い」をとりまとめましたので、 県民の皆様におかれましては、さらに御留意のもと行動いただきますようお願いします。
なお、大阪府が府民に向けて要請している不要不急の外出自粛は、1 月11 日まで延長されて いますので、できる限り、大阪府への不要不急の外出は控えていだきますようお願いします。
また、感染が拡大している地域から帰省等される方は、重症化しやすい高齢者等へ感染させ ないよう、より感染拡大防止を心掛けた行動をお願いします。

・ 緊急事態宣言が発出される首都圏1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)への往来 は控える
・ 特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・ 遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・ 成人式など行事の前後は会食を控える
・ 高齢者は、カラオケ、ダンスなどの大規模な催しへの参加を控える
・ 医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇
・ 症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・ 事業所では発熱チェック
・ 病院、福祉施設サービスは特に注意
◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇
・ 各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇
・ 濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・ 医療機関は、まずコロナを疑う
・ できる限り、大阪府への不要不急の外出は控えるようお願いします
※期間:大阪府が府民へ不要不急の外出の自粛を要請している期間 (令和2 年12 月4 日~令和3 年1 月11 日)
※通勤や通学などで出かける場合は、基本的な感染症対策を徹底してください
・ 感染が拡大している地域から、帰省等される方は、高齢者等へ感染させないような行動を願います

これまでの下記の項目についても、御留意いただきますようお願いします

緊急事態宣言が発出される首都圏1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)への往来は控える
・首都圏1都3 県への往来については、緊急事態宣言が解除されるまでの間、往来を控えてください。

特に感染が拡大している地域に出かけての会食や接待を伴った飲食をしない
・首都圏以外でも、特に感染が拡大している地域にお出かけの際は、基本的な感染症対策(マスク着用、手洗 いなど)を心がけるとともに、会食や接待を伴う飲食は控えてください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない
・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食をし、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染するケースも見受けら れます。そのような行動は控えてください。

成人式など行事の前後は会食を控える
・年末年始より、若年層を中心に集団での会食後、家族や友人などに感染が広がっています。特に成人式前後に、 友人や知人との集団での会食は控えてください。

高齢者は、カラオケ、ダンスなどの大規模な催しへの参加を控える
・高齢者がカラオケなどの催しに参加したことで感染したと疑われる事例が見受けられます。 感染によって重症化しやすい高齢者の皆様は、マスクを着用しないまま長時間の接触機会や、感染症対策がし っかりと取られていない場所への参加をお控えください。

医療、福祉施設の職員は家族以外との会食を控える
・会食などに参加したことで感染する事例が見受けられます。特に医療機関や福祉施設の職員は、基礎疾患を抱 える方や高齢者など感染により重症化しやすい方々との接触の機会が多くなるため、ウイルスを持ち込むことがな いよう当面の間、感染リスクの高い長時間の飲酒を伴う家族以外との会食等を控えてください。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診
・発熱や倦怠感などの症状があるにも関わらず出勤し、周りに感染を拡げてしまったケースが多く見受けられます。こ れまでも繰り返しお願いしてきたところですが、軽微な症状であっても放置することなく、かかりつけ医等地域の身 近な医療機関に電話相談して下さい。なお、かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受 診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。 ※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HP をご確認ください

事業所では発熱チェック
・事業所においても従業員等の発熱などのチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診を勧 めるなど、適切な対応をお願いします。

病院、福祉施設サービスは特に注意
・病院や福祉施設等の職員は、施設内へ感染の持ち込みが発生しないよう特に注意してください。 また、訪問介護や通所サービスの職員やケアマネージャーも含め、御自身での感染症対策をより徹底するとともに、 事業所においても発熱などのチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守
・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。県内 の事業所ではガイドラインを守られている事業所が多い状況ですが、全ての業界、事業所でガイドラインの遵守と ポスター掲示をお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意
・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR 検査を実施しています。そのため、濃厚接触者が一回目のPCR 検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になったケースが見受けられます。 濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う
・医療機関、特にクリニックの皆様には、咳や微熱等、軽微な症状であっても、まずは新型コロナウイルス感染症を 疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますよう、お願いします。

過去の知事要請