JA紀南広報誌

2016年6月号p27-01

2016年6月号もくじ

読者のページ  

●家の近くでもタヌキやアライグマを時々見かけます。私は農業はしていないので、動物の姿を見て可愛らしいと思うだけですが、5月号の農人を読んで、今、鳥獣による農作物の被害が急増していることを知りました。全国的にも大きな問題になっており、一番の対処法は「生育数を増やさないためにも餌付かせないこと」とありました。動物を愛護する気持ちは大切ですが、餌付けだけするというのは結局、人のエゴなんだなぁと痛感しました。
         (田辺市・石山雅子さん)

●家庭菜園でその時期の野菜の作り方を参考にしたり、女性会体験発表に昔の自分を振り返って感動を覚えたり、読者のページで昔の職場の同僚で電話したりと、色んな新たな感動を与えていただく機関誌です。届けていただけるのが待ち遠しいです。ありがとう。
    (田辺市・串上涼美さん)

●私はウスイエンドウが大好きで、豆ご飯と玉子とじをよく食べています。小山さんが作ってくれているんやぁ、頑張ってね! むきえんどうだと粒が分かるから良いよね。
      (田辺市・匿名希望)

●3月、4月は異動ならびに歓送迎会の時期ですね。退職の皆様、長い間お勤め御苦労様でした。新採用の皆様は不安と期待が入り混じった昨今だったことでしょう。今年度はオール女性スタッフですね。もしかして8月配属の3人は男性かしら。組合員の皆様がより一層、JA紀南を身近に感じてくださるよう、笑顔で頑張って下さいね。
     (上富田町・匿名希望)

●主人がいつも家庭菜園を切り取って、大切に置いています。自宅の畑で野菜を作っているので参考にしています。JAでゲートボールお世話になっております。チーム数も少なくなっておりますが、健康とボケ防止に役立ってますので、長く続けていただきたいです。お願いしておきます。(田辺市・福田千鶴子さん)

●JAの活動、企画、イベント…幅広くてすごいなと思います。豊富な資金があるJAだからこそでしょうか。一般企業や国では出来ないことを支えてくれていると思います。       (田辺市・匿名希望)

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