JA紀南広報誌

2016年5月号p31-01

2016年5月号もくじ

読者のページ  

●いつも楽しく読ませていただいています。私のところは一人暮らしが多く、子どももバスで通っています。ふれあい広場の写真を見ますと「一生懸命生きよう」と自分に活力が湧いてきて、前向きにさせてもらっています。 (すさみ町・匿名希望)

●墓参りの折、紀菜柑に立ち寄り、白と黄の菊、香の花を買っています。生産者の方の名前が分かるので安心です。(田辺市・池永謙さん)

●JA紀南ふれあい広報誌、毎月楽しみにしています。今月の農作業、あぐりびと、ふれあい広場が好きです。   (すさみ町・匿名希望)

●身近なこと、皆様の活躍等、楽しく拝読させていただいています。とっておき旬情報、勉強になりました。(上富田町・片倉美智子さん)

●地域農業の振興と農家所得の向上を目指すとともに、少しでも豊かな暮らしができる地域社会づくりにまい進してください。それでこそJA紀南の名前が全国に広まりますよ。ますますのご活躍を!
      (田辺市・匿名希望)

●毎月楽しくKinan広報誌を読ませてもらってます。これからも地域の農業の記事をよろしく。
   (上富田町・山本敏次さん)

●農業と果物作りと色々なことが載せてあり、毎回来るのが楽しみです。   (白浜町・北利昭さん)

●ふれあい広場の皆様の笑顔が素敵です。楽しく読ませていただいております。(田辺市・児玉ゆう子さん)

●僕は、お父さんが作っている梅と米が大好きです。
    (田辺市・山中悠杜さん)

●昨年の10月のこと。栗栖川のお宮さんのお祭に少しですが、お花(お祝いのお金)を入れるのし袋を買いに、Aコープ熊野古道なかへちへ。レジで「すみません、ボールペン貸していただけますか」と言うと「筆ありますよ」と筆を貸してくれました。何と気の利くと感心しました。可愛い女の店員さんでした。今でも前を通ると、あのときを思い出します。 (田辺市・池田登美代さん)

●梅干しの消費が落ちている件ですが、地元でもっと梅干しを食べるように力を入れれば良いと思うのですが。以前、和医大の梅博士、宇都宮准教授の話をふれあいセンターへ聞きに行ってから、毎日食べています。去年は一度も風邪ひきませんでした。   (白浜町・匿名希望)

●広報誌4月号「家の光大会アトラクション」をカラーページで拝読。ブロックごとに楽しい解説をつけて、誌上で見るだけの私も思わず「あ〜、会場に行ってみたかった」と。それにしてもブロックの皆さんのアイデアに「びっくりぽんや」。今年も終了して、早や来年は「何をしよう」と、皆さんが集まってのご相談かと。忙しい合間をさいてのお稽古、お疲れさま。一つのことを皆で仕上げるのも本当に良いものですね。  (白浜町・浅井恵子さん)

●健康によい梅で、梅特集をじっくりと読みました。世界農業遺産認定でこれから行政、JAと皆さん市民の発案でこれからですね。そして、他の農作物も一緒に全国に世界に広がっていきますように!
    (田辺市・嶝口安子さん)

●「まりひめ」の名前は聞いたことがありますが、お店で滅多に出会わないような…。とても貴重なイチゴなんですね。栽培者の方々のご苦労のおかげですね。
      (白浜町・匿名希望)

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