JA紀南広報誌

2016年2月号p11-02

2016年2月号もくじ

水稲  

◆荒起こし  

 年内に荒起こしができていない水田は、2月中に耕起しておく。荒起こしをしている水田でも再度耕起を行い、土を乾かしておくと良い。またこの時期に、10㌃当たり土壌改良資材の米土作り100㌔(または米太郎200㌔)とアヅミン40㌔を施用する。
  (富田川営農室・愛須美博)

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