JA紀南広報誌

2016年1月号p25-01

2016年1月号もくじ

読者のページ  

●トルコギキョウを栽培されている赤埴友則さん、10万本の苗を植えて5万本捨てた時もあったとか。この花は色々な色があって綺麗に縁取りされ、水持ちもいいし、私も大好きな花です。あぜみち等でよく買ってきます。これからも色々な困難なことがあるでしょうけど、まだお若いので頑張って栽培してください。      (白浜町・巽政子さん)

●Kinanの表紙のお嬢さん、ほんま綺麗ですね。毎月見せてもらうたび、可愛いな~と思います。週1回仕事が休みの日、あぜみちに行きます。野菜も一時より随分安くなり、嬉しいです。(白浜町・匿名希望)

●12月号のこもれびは、地方での民泊受け入れ事業の経営についてでした。他人様のお世話は気疲れしたりで、なかなか大変だと思います。それにもかかわらず、前向きに取り組まれているとのこと。素晴らしい生き方だと思います。
     (白浜町・森田博さん)

●本当にためになることが沢山書かれた貴重な本です。お料理大好き人間の私には、レパートリーが増えて嬉しいですね。紀南地方のことがよく分かり、改めてこの地方の素晴らしさを感じています。そして何よりも皆が仲良くて、純粋であること。このような人が増えれば、今の戦い事はないはずです。仲良く!
    (串本町・田嶋和美さん)

●Kinanは盛りだくさんの内容です。私も家庭菜園を少しですがしていますので、家庭菜園のページは興味深く、楽しみにしています。    (白浜町・榎本日出子さん)

●何年か前に御坊で「何と綺麗な花があるものだ」とビックリしたのが、トルコギキョウでした。本誌で花で突き進む方を知って、拍手、拍手! (すさみ町・山本千里さん)

●女性会の活動は各地域で、その土地に適した活躍をされていることに敬服します。皆さん、できることを生き生きと楽しみ、学んでいらっしゃいます。老若男女が、仕事にボランティアにグループ活動にと取り組んでおられて、JAさんは素晴らしい地域のネットワークです。
    (田辺市・嶝口安子さん)

●主人と一緒に「おしどり夫婦」にいつか載せてもらえるといいな。お互い、あと何年農家の仕事できるかな。大変ですが、何とか続けていきたい。来年で35年になりますよ。おしどり夫婦まで頑張りましょうか?お父さん(笑)
    (田辺市・峯上直美さん)

●広報誌は毎回、楽しみにしています。「シリーズあぐりびと」では、それぞれの分野での意気込みが伝わってきます。出荷するまでの色々なご苦労がある中で大変だと思いますが、またそれを待っているお客さんがいます。頑張って。
     (上富田町・匿名希望)

●毎月、紀南誌を楽しく読んでいます。ミカン農家の後継者として頑張っている同級生や、女性のリレーエッセー「こもれび」で知り合いの方が掲載されていると嬉しくて、何度も読み返します。クッキングのページは、夕食作りの強い味方です。これからも楽しみにしています。
   (上富田町・岡﨑亜美さん)

●一年の締めくくりの12月号はとても読み応えがありました。ミカンが大好物の私、日頃は甘い酸っぱいなど深く考えずに口にしていましたが、私たちの手元に届くまでの並々ならぬ苦労が分かり、これからは一層味わっていただくことにしたいと思っています。
    (白浜町・浅井恵子さん)

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