JA紀南広報誌

2016年1月号p12-04

2016年1月号もくじ

水稲  

◆土づくり
 稲わらは、すき込むことで増収、地力維持の効果が期待できるため可能な限りすき込む。また稲わらは、土壌中の微生物で徐々に分解されるため、早めに耕起し、腐熟を促進するため石灰窒素を施用する。(大辺路営農室・射場直之)

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