JA紀南広報誌

2015年5月号p25-01

2015年5月号もくじ

読者のページ  

●東京で「産直味覚まつり」で梅干しやかんきつ類など色々PRされて、大変好評だったそうで良かったです。梅酒、梅スイーツ、本当にバラエティに富んでいますね。
     (白浜町・巽政子さん)

●色々な分野で皆様ご活躍されていらっしゃる記事に、いつも楽しく拝読させていただいております。農協改革についてもよく理解できました。   (田辺市・堤昭子さん)

●退職後、主人が裏庭で野菜作りを始めました。全く経験が無いので、本誌の「今月の農作業」を読み、勉強しているようです。おかげで私は季節ごとのみずみずしい野菜をおいしくいただく恩恵を受け、喜んでおります。(上富田町・中田初美さん)

●農業のことをたくさん知ることができるので、とてもためになります。自分の住む地域のJAの支部の活動も知ることができ、毎号楽しみにしています。今月号に掲載されていた日置川ブロックの手作りコンニャクは、前に学校の給食で出てきていて、とても美味しかったです。私もコンニャクを作ってみたいなと思いました!
    (白浜町・野中菜摘さん)

●TPP問題が妥結すると、自由化の波にのまれ、小規模農業は辛いだろうね。自然環境や文化の継承、健康な農業が守られ続けることも、今の時代、大切だとは思いますが。      (田辺市・森山劭さん)

●4月号のおしどり夫婦、色んな人生があってこの美笑が生まれるのでしょうね。重平さん、ダンディー。もてたでしょうね。
    (串本町・山口禮子さん)

●Kinanは大切な私の友達。旅行のときやコンサート、同窓会など、車中でも読んで、しっかりインプット! 丹精込めて作ってくれるお米やお野菜を大切にいただいて、日本一元気でいます。
    (串本町・田嶋和美さん)

●いつも楽しく読ませていただいています。地元だからこそ愛着がさらに湧きますよね。私にとってこの「Kinan」は繋がりです。私よりもお年の方でも元気にしていると、負けられないと頑張ることができます。毎月の楽しみなのです。また若い人が頑張っているのを見ると、昔のことを思い出すきっかけにもなります。JA様、地元に楽しい企画を届けてくれて、地域全体を元気付けてくれる大切な存在です。     (田辺市・山本晴美さん)

●女性会つどいを載せていただき、行けなくてもとても楽しかったです。串本の無量寺のことを読み、約300年近い歴史があるんだ…と、若かりし頃の思いにふけりました。    (串本町・中橋鶴子さん)

●JA紀南ふれあい広報誌を日置の実家へ毎月入れてくれているので、いつも隅々まで読んでいます。楽しみです。特にふれあい広場では、誰か知っている人が載っていないかなと興味深く見ています。これからも続けてくださいね。よろしくお願いします。(田辺市・浅山昌子さん)

●4月号の突撃リポートは、串本で加工されているキンカンの記事でした。今回初めて知って、とても嬉しかった私です。と言うのは、以前から都会に住む姉妹や友達に紀州の香りの品々を送る時は必ず、直販所「あぜみち」にて買ったキンカンを詰め合わせの中に入れていたので、加工の説明や栽培50年を知り、ますますファンになり、パンにのせて食べているとのこと。これも私と同じと知り、おすすめの一つです。      (白浜町・浅井恵子さん)

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