JA紀南広報誌

2015年2月号p09-02

2015年2月号もくじ

水稲  

 年内に荒起こしができていない水田は遅くとも2月中には耕起しておく。またこの時期に、土壌改良材として10㌃当たり米土作り100㌔(または米太朗200㌔)とアヅミン40㌔を施用する。    (大辺路営農室・撫養義雄)

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