JA紀南広報誌

2015年11月号p15-01

2015年11月号もくじ

読者のページ  

●「地域に根ざして 私のJA支所づくり」各支所・事業所長の取り組みなど素晴らしい。大いに頑張って、支所を盛り上げてください。(田辺市・匿名希望)

●JA紀南からこのような広報誌が発行されていたことを、初めて知りました。最近退職し、時間がたっぷりあるので、じっくり読ませていただきました。面白いですね~! 楽しいですね~! ためになりますね~! 一度でファンになりました。楽しみが増えました。次回が楽しみです。期待してま~す!
(田辺市・中山惠子さん)

●彼岸に「あぜみち」を訪れた時、まずビックリしたことは野菜の高値。その日は地元生産者のコーナーが終了した時間で、他の場所でトマト、キャベツ、レタスを探しました。手に取って買い物カゴに入れるのを、ためらった位の値段でした。でも仕方がない。まずは食べる事が人間大切。そして地元の皆さんが色々出店してくれて、本当にありがたいと思います。
(白浜町・浅井恵子さん)

●今秋も送り先から「おもてなしの心尽くしが届きました」と、嬉しいお声を聞きました。一瞬何かと考えましたが、先日、紀菜柑から送った果物などの品だと気付きました。きっと品一つひとつに、栽培された方とスタッフ皆様の温かさが伝わったものと感謝しております。
(田辺市・廣畑真規子さん)

●コラム執筆の松下仁司さん、ぎっくり腰を患ったそうで。その後、東京出張中の災難、大変でしたね。術後はあまり大事をとるのも良くないのですね。横に寝ながら金ちゃんラーメンを食べる技…。思わず笑ってしまいました。良い上司に恵まれ、良かったですね。一日も早い全快をお祈り申し上げます。
(上富田町・林利子さん)

●Kinan誌は毎月充実した内容で、農協のこと(地域、農家の人々、その他)がよく分かり、楽しみにしています。特に「きずな」は自分で納得し、今月なら山本専務さんの文章に「なるほど、そうやなぁ」と感心しています。(田辺市・匿名希望)

●稲塚彩乃さんの人権の詩を読み、感動しました。私の心にも優しいコスモスの花が咲きました。
(田辺市・坂本きくゑさん)

●シリーズ農人を、毎号楽しみにしています。今月号はどこの地域の若い農業人が紹介されるか。よく「今の若い人は」と世間では口にするが、まだ一生懸命農業に取り組んでいる人がいると思うと、何か胸があつくなってくる気がします。
(上富田町・池本多惠子さん)

●Kinan誌を拝読していると、元気や勇気が湧いてくる感じ。みなさんが何かと活動されているようで、すごいなぁと感心しきりです。ことに女性パワーは年々アップしているようで、ぼやぼやしていられないなぁと反省! 健康に気をつけて、子どもたちにあまり心配をかけない老後生活を目指して、さぁ、また明日から頑張ろう!
(田辺市・柴田厚美さん)

●毎月届く「Kinan」は、地域に根ざした農協のあり方、将来性を考えた諸所の方針、さらに農作物の現況と作り方等々、参考になります。知人のご意見を見るのも楽しみの一つです。(白浜町・岡本雅生さん)

●うめっぴ&みかっぴ、色んなところで活躍されてるんですね。今月号はカラーでいっぱい載っていて、とても可愛いです。
(白浜町・巽政子さん)

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