JA紀南広報誌

2015年10月号p21-01

2015年10月号もくじ

エーコープマーク品使い  

4種類の手作りパン作る
なかへちブロック鮎川支部  

パンに丸めた生地の中に具材をつめる参加者

 女性会なかへちブロック鮎川支部(木村比佐子支部長)は8月19日、大塔健康プラザで料理教室を開き、会員15人が参加しました。
 調理したのは、ベーコン入り、サツマイモ入り、ツナとコーン入り、具なしの4種類のパンのほか、まんじゅう、チヂミ。パンの生地は、エーコープマーク品の「もちもちパンミックス」と「むしパンミックス」を使いました。
 参加者は4班に分かれ、栗栖川支所の能城優子生活指導員や、鮎川支所の平野静香生活担当に質問したり、手順などを確認し合いながら、生地をこねたり焼いたりしていきました。
 試食した参加者からは「きれいに膨らんだな」「もちもちしてて美味しい」といった声が聞かれました。

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