JA紀南広報誌

2015年10月号p19-01

2015年10月号もくじ

読者のページ  

●普段、当たり前のように食べている美味しい野菜や果物。農家の人が一生懸命育ててくれているんだなぁと、毎月読むたびに思います。
(田辺市・匿名希望)

●ウルトラマラソンに出場の上富田・井澗さん。当地にこのような方がいらっしゃるなんて。応援しています、頑張ってください。
(上富田町・林利子さん)

●シリーズ農人を楽しみにしております。農業で生計をたてることが、いかに難しいか。その大変な中で頑張っておられる皆様の努力に感謝しながら、日々の糧をいただきたいです。(白浜町・匿名希望)

●今月の「農人」を読んでいると、なぜか私自身も力が湧いてきました。田中文夫さんと私は全然関係のない知らないお方なのに、一緒に頑張った気持ちになり、不思議でした。一日も休むことなく、ご夫婦で頑張っておられるのでしょうね。(田辺市・匿名希望)

●離れて暮らす子どもたちと、その連れ合いさん、そして孫たちの誕生日には、いつも紀菜柑から旬の果物や野菜を詰めあわせて送っています。先方に喜んでもらうのが嬉しいですし、紀菜柑のスタッフさんの丁寧な対応に私も喜んでいます。
(田辺市・江藤弥生さん)

●「おしどり夫婦」に登場されていた山本耕三さん・トシ子さんご夫妻。よくお話も伺いますが、お元気で日々張りのある生活をされていて、お手本にしたいです。「こもれび」の“私の想い”にも共感しました。同年代の思うことしきりです。心身ともに健康な人材が育つことを、家庭から社会から学びとってほしいと思います。
(白浜町・東百合子さん)

●ウーマンネットワークが好きですね。それに、いつも思いますが、外回りのバイクで来てくださるお兄さんたち、代々いい人ばかり。笑顔や言葉の優しさ、ほんま農協は安心です。(白浜町・那須ひろみさん)

●ふれあい広場、いつも楽しみです。「おかあさんと一緒」は特に気になります。嫁と孫が載ってるんじゃないかと…。
(上富田町・平岩恵津子さん)

●次々に発生する台風情報の夕方、私の家は石段続きで、職員さんが気の毒です。でも待ち焦がれます、紀南誌。特に胸が打たれた「こもれび」の記事を、何回も繰り返し拝読。末っ子さんのご本人が若くしてご主人を亡くされ、以後頑張った人生に感激です。おっしゃる通り、私たち高齢者も持っている知恵を生かし、次の世代にバトンタッチすることも大切ですね。(白浜町・浅井恵子さん)

●「UME(梅)を世界に広げたい」の記事を読んで。通訳なしで直接、海外の消費者に梅のアピールが出来るのは、とても良いと思います。今後も外国語を話せる人材を確保し、海外での消費拡大を目指してください。下岡さんの活躍にも期待しています。(田辺市・橋坂奈津さん)

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