JA紀南広報誌

2014年11月号p23-01

2014年11月号もくじ

読者のページ  

●いつも家にJAの広報誌入れてくれて、とても助かります。今回も10月に紀菜柑で、カボチャ(ジャンボ)重量当てクイズありますね。いつもとても難しくなかなか当たりませんね。これからも色んな企画期待しております。
    (田辺市・浅山昌子さん)

●梅は毎日1個は必ず食べていますが、8ページの骨密度等の関係を読み、益々続けようと思いました。食べたものが軀となるのですから。   (すさみ町・野原深嗣阿さん)

●「きずな」で本田組合長の奥様の癌闘病と、最後の看取りを読み、涙が止まりませんでした。でも大勢の身内に看取られた方は悲しい中にも幸です。私達は独居老人、先が案じられます。ご冥福をお祈りします。  (すさみ町・山本アキ子さん)

●「シリーズ 農人」、今回は紀州梅干しのブランド品を作っておられる小芝さんの梅への思いを拝見させていただきました。当たり前のように毎朝食し、土産にしていましたが、少し心を入れ替えてもっと味わって、人にも教えてあげたいと思いました。(すさみ町・杉本邦枝さん)

●「きずな」を拝読し、本田組合長の奥様のご逝去に心からお悔やみ申し上げ、ご冥福をお祈りします。合掌。金環蝕の指輪のお話は覚えております。人生の終末については、私も夫と時々話し合っており、いずれ来る死、夫婦どちらが先に逝くか分かりませんが、しっかり考えて書きとめておきたいと思います。
    (白浜町・東百合子さん)

●先日JA紀南へ駆け込みました。主人が入院保障の事もお金の事も分からず、でも上役の方と思いますが、詳しく教えてもらい、また用意するものとか、書くことすら分からず助けていただきました。ありがとう。 (田辺市・安田美代子さん)

●10月号の女性会体験発表は、大阪から伏菟野(長野地区)へ引っ越した方の体験でしたが、とても面白く感動しました。よく大阪の都会から田舎に来て、田舎の環境に適応できたものだと感心。生きているとはこのことです。(白浜町・森田博さん)

●最近は災害や聞きたくないような酷いニュースが多くて、気持ちが暗くなってしまいます。今朝から「Kinan」誌を読んで、少しホッとしました。人権の詩を読んでさらにホッとしたのと、私の孫と同じくらいの年の方が私と同じような感覚で感じていることが分かり、またホッとしました。ありがとう。
  (上富田町・山脇美保子さん)

●交通事故傷害共済の切り替え時で、職員さんに教えていただき、早速手続きをしました。ありがとう。   (白浜町・尾崎伊左夫さん)

●わずかばかりの農園ですが、農作業を楽しみにしています。ミカン、野菜を自己流で楽しんでいますが、病害虫防除、防除薬剤と勉強になります。 (串本町・串紀美代さん)

●広報誌10月号を「彼岸明け」の夕方に届けてくださったので、夕食の仕度も忘れるほど読みふけりました。どのページも本当に素晴らしい内容の中、特に胸を打たれたのは、本田組合長様の「きずな」でした。文面から伝わる奥様のご病気の様子と看病。大切なことは大いに参考になり、感謝申したいものです。最近ふと家族にも色々話しておきたいことが頭に浮かんできた私ですが、エンディングノートも時々テレビや新聞で知りますので、教えていただき良かったと思っています。「ありがとうございました」。
(白浜町・浅井恵子さん)

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