JA紀南広報誌

2014年11月号p12-02

2014年11月号もくじ

水稲  

 稲わらは水稲栽培の地力維持に重要であり、すき込みは年内に行う。石灰窒素を10㌃当たり20㌔、腐熟促進のために施用する。
  (富田川営農室・阪本寛之)

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