JA紀南広報誌

2013年11月号p12-02

2013年11月号もくじ

水稲  

◆稲刈り後の施肥等

 稲わらは地力の維持に重要であり、すき混みは秋までに行う。また石灰窒素を10㌃当たり40㌔、腐熟促進のために施用する。
(大辺路営農室・尾野敏之)

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