JA紀南広報誌

2012年7月号p32-01

2012年7月号もくじ

読者のページ  

●退職後、紀南に戻って来て、この地の素晴らしい農産物のありがたさをひしひし感じる毎日です。貴誌を読んで生産者の皆様のたゆまぬ努力に感服いたしました。
(白浜町・プロトコルさん)

●JA紀南の交通安全コンサートの入場券1枚いただき、行ってきました。1人5曲ずつ歌ってくれたので存分に楽しませていただきました。皆さんの曲を聴いていると、当時の記憶や思いがかけめぐってきました。ステキな1日でした。また次回も開催してください。よろしくお願いします。
(すさみ町・さくらさん)

●先日紀菜柑でトウモロコシの苗を買って来たので植えました。実入りがあまりよくなかったので、花粉を十分付くように参考にして植えてみました。おいしいトウモロコシ食べるのが楽しみです。ピーマンは、バナナピーマンを初めて植えました。
(田辺市・ブーリンさん)

●この冬もインフルエンザが大流行して老人年齢の私はひやひやものでした。亡き母の教えもあり、私は梅酢をうすめて必ずうがいするようにしています。ジュースなどの入れ物に用意しておくとすぐ使えて便利です。外出から帰ると何より先にうがいをします。梅酢でうがいするとさっぱりして後味も良いので気に入ってます。おかげで風邪もひかずに過ごせました。これからも続けていこうと思います。梅酢って安いし得した気持ちになりますよ。
(田辺市・梅酢大好きっ子さん)

●6月号の柊美智代様の体験発表「台風12号の被害をうけて」を読み涙がとまりません。どうか1日も早く心から落ち着ける住まいが再建されますことを念じます。
(白浜町・岩本幸子さん)

●口熊野支所の開店を心からお喜び申し上げます。営業の拠点として最高の場所です。ますますのご発展をお祈りいたします。
(田辺市・藪脇幹さん)

●毎回「おしどり夫婦」欄を楽しみに見ております。農業はやはり協同でする仕事、定年のない自然を相手に繰り返される仕事、老体を労いながらいつまでも現役で、お元気でと応援しています。
(白浜町・橋本ゆきさん)

●6月号6ページ「プロント」で和歌山の新メニューの記事についてですが、今年の3月末まで関東に住んでいたのでプロントはよく見かけ、たまに食事もしていました。和歌山に戻ってからのキャンペーンだったので、私自身は味わうことはできませんが、友人に教えてみたいと思いました。
(田辺市・橋坂奈津さん)

●「農を生きる」の中で中山さんの意見がたいへん参考になりました。
(白浜町・千賀網さん)

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional