JA紀南広報誌

2012年12月号p24-01

2012年12月号もくじ

読者のページ  

●11月号の表紙のお嬢さん、きれいな方だなーと眺めていました。誰かに似てる! 思い出すのに時間のかかること。週2回通っているクアハウスで、指導していただいている楠本静香さんでした。早くいい人見つけてね…。
  (白浜町・白浜のS子さん)

●なんたん蜜姫、この皮の色こそ甘さを強調してますね。蜜いもなら最近、安納芋をよく耳にしますが、その系統でしょうか? いただいたことがないので、食べてみたいです。串本のAコープまで行かないと手に入らないのでしょうか? (すさみ町・さくらさん)
 編 紀彩柑で11月下旬から販売 予定です。土日は石焼きいもの 販売も行いますので、ご賞味し てください。

●支所通信を読みながら、各支所が活動計画を立てて地域の皆様との結びつきを深めていってるんだなあと思いました。清掃活動…全JAで取り組み、地域の皆様にも参加してもらってはいかがですか。その時は参加します。
   (田辺市・田中清美さん)

●現在、和歌山を離れていますが、毎月郵送してもらい読んでいます。大好きな紀南の様子が分かってうれしいです! 料理のページがあるのがいいですね!
   (徳島市・高田晴菜さん)

●極早生の「宮本早生」1本の枝に64個の鈴なりのミカンを上秋津の田中さんが作られたとのこと、誠にすばらしいです。紀菜柑で展示を見て来ましたが、さらにビックリしました。私も作ってみたいです。頑張ろうかなあ…。
   (田辺市・森山浩子さん)

●手放せない「クミカカード」。先日ポイントが満ちたので、商品券をいただいた。買い物だけではなく、貯金や共済までもポイントにプラスされる。便利で、他の行事にもカードナンバーをと書いてあった。大切にしよう。
   (白浜町・岡本雅生さん)

●地場産使ってお手軽クッキングのコーナーは、必ず拝見させていただいております。旬の物を知ることができて、役に立っています。これからもJA様ならではの旬食材紹介を楽しみにしています。
   (上富田町・田中愛さん)

●極早生ミカンの収穫が終わり、次は早生ミカン。極早生は、タヌキの被害が多く、地面に食べ散らかされたミカンがいくつも…。早生もどうなることやら。毎年、動物たちと競争です。タヌキ、イノシシ、カラス…。空も地上も油断できません。
   (田辺市・橋坂奈津さん)

●さつま芋会の方が近くにおられ「なんたん蜜姫」をよくいただいています。それはそれは甘くてすごーくおいしいです。6日のテレビは残念! 知らなかったので…
   (串本町・中橋鶴子さん)

●今月号の「きずな」も大変興味深く拝読させていただきました。上富田町の伝説「彦五郎物語」を紹介していただきありがとうございます。随分先の話ではありますが、来年2月24日、上富田町民創作劇作品公演があり、今回は、農業に深く関係した江戸時代上富田町に実在した人物「義民三兵衛」が上演されます。ご期待の程を。 (上富田町・山本征一郎さん)

●白浜の実家に帰省した時に読みました。「向き合うことの大切さ」の栗本莉那さんの作文を読んで涙が出ました。「頑張ろう!」って、私自身も力をもらいました。これからもたくさんの情報をお願いします。
 (和歌山市・大仲みどりさん)

●女性のリレーエッセーこもれびを楽しみに読んでいます。農業に従事していませんが、「がんばろう」という意気込みが感じられて、元気が出ます。
   (田辺市・桑原久枝さん)

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