JA紀南広報誌

2012年12月号p19-03

2012年12月号もくじ

家の光 1月号予告  

ここが読みどころ
上杉 裕子(ふれあい課生活指導員)  

エンディングノートのすすめ

 自分や家族に「もしも」のことがあったら、どうしてもらいたいでしょうか。自分で意思が伝えられなくなったとき、「エンディングノート」を書いておけば、どんなことを望んでいるか本人からのメッセージとして、その思いを叶えてあげることができます。
 遺言書のような決まりごとはなく、いわば家族への手紙です。介護や葬儀、相続など自分の気持ちをなんでも自由に書いてみませんか。12月号45ページに掲載されています。

*定価880円(別冊付録・税込み)
*お申し込みはJA各支所まで

U字工事と行く
東京ときめき旅  

 知らない街を旅すれば、ドキドキ心がときめいて、生き生きと若返ることができます。普段の生活から飛び出して、たくさんのときめきに出合える旅を編集部でプロデュース。U字工事のお二人が案内します。

ぎんさんの教え
長寿四姉妹、元気の秘訣  

 かつて、〝きんさん・ぎんさん〟で有名になった、蟹江ぎんさんの4人娘は、現在、平均年齢93歳。杖なしで歩き、家事も元気にこなす4人の姿とともに、母・ぎんさんの含蓄のある言葉を紹介します。

家族がつながる元気レシピ
お料理カレンダー365日  

 今回の「お料理カレンダー」は、人気料理研究家の武蔵裕子さん、藤井恵さん、藤野嘉子さん、舘野鏡子さんが、実際に家族のために作っている料理の中から選り抜きのものを紹介します。

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