JA紀南広報誌

2011年6月号p28-01

読者のページ  

 読者のページでは、写真(ペット、料理、風景、我が家のアイドル)、文(母ちゃんに一言申す、俳句、おしえてうめっぴの質問)など皆さまからの投稿を随時お待ちしております。
◎送り先
【ハガキ・封筒】
 〒646-0027 田辺市朝日ヶ丘24-17
 JA紀南企画開発課
【パソコン・携帯電話から】
 kinan@ja-kinan.or.jp
*投稿者名(ペンネーム可)、住所、年齢、連絡先を ご記入ください。

●5月号は「地震・津波の防災 歴史に学ぶ」がまず目を引きました。東日本大震災のテレビ放映を目にして未曾有の想定外の自然の猛威が人の力をはるかに越えたこと、我が町に来たらと自分なりに一層深く考える毎日です。「こもれび」では林さんの記憶もよく解りました。今回の災害に義援金を送り、亡くなられた方のご冥福を祈り、被害に遭われた方の一日も早い立ち直りと復旧を祈るばかりです。また、「直売所の仲間たち」の吉田みち代さんのシフォンケーキはとても好評ですよ。これからも作り続けてください。
(白浜町中・東百合子さん)

●「歴史に学ぶ」で柏木さんの昭和南海地震体験を読ませてもらい、本当にありがたかったです。いつ来るか分からない南海地震。みんなで声かけしてがんばりましょう。
(田辺市高雄・岩本京子さん)

●肥料を配達してくれた兄ちゃんが、「苦土石灰は紙やから、晩から雨らしいので小屋へ入れたげる」と親切に小屋まで入れてくれました。本当にうれしかったです。ありがとうございました。
(白浜町富田・中元あや子さん)

●紀菜柑へ買い物に行くとわらびのそばに灰が小さな袋に入れてあり、「ご自由にお持ち帰りください」と書いて置いてくれていました。一袋いただき、じゃがいもを植える時、わらびをゆでる時ととても重宝しました。そういう心遣いがとてもうれしいです。
(田辺市中辺路町近露・横矢揚子さん)

●5月号の健康百科は耳の痛い内容でしたが、納得です。エネルギー量のコントロールはなかなか難しいですね。食生活の見直し、今からでも遅くないですよネ…。
(上富田町市ノ瀬・岡陽子さん)

●仕事しているので1週間に一度しか「あぜみち」にゆっくり行けませんが、「今日は何が出てる?」と入口でわくわくします。
(白浜町富田・那須ひろみさん)

●娘が田辺に住んでいるため、よく出掛けます。私の住んでいる岩出市では、あまり魚は食べませんが、こちらに来てからよく食べるようになりました。今、焼きつぶ貝と尾鷲牛乳にはまっています。 
(岩出市吉田・土岐恵子さん)

MY ペット  

画像

桃香ももか(16歳)雑種・メス
田辺市下万呂、谷本恵子さんの愛犬。
「1日でも長生きしてね」




おしえて うめっぴ その2  

答え
白浜町のとんだ地域などで作られているよ。旬は6月。ゴールドラッシュという品種でとっても甘いよ。ご注文はJAとんだ支所(0739-45-1301)まで。

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