JA紀南広報誌

2008年6月号p32-02

2008年6月号もくじ

画像の説明

5月号のクロスワードの正解は「背比べ」。
正解者の中から抽選で10名様に「木くばりくん」を
お贈りしました。ハガキでいただいた本誌の感想や
JAへの声を紹介します。  

○ 実家に帰った際、5月号読ませていただきました。今住んでいる近所にJA直売所があり、野菜など安く売られています。スーパーなどに比べ、断然新鮮なので、いつも利用させてもらっています。 [#x59979f9]
(福岡県糟屋郡・33歳女性)
編 直売所は全国的に展開しており、特に最近の安全・安心ブームでさらに人気が高まってきています。

○ 備長炭は秋津川とばかり思っていましたが、「なかへち」でも作っていることを知り、将来が楽しみですね。頑張ってください。
(白浜町堅田・50歳男性)
編 なかへち地区の製炭士はIターン就農が多く、若者が多いのが特長で、これからも末永く技術が継承されていくことでしょう。

○  10代や20代の若い人でも興味を持つような作成をしてもらいたいです!
(田辺市上ノ山・39歳女性)
編 ご意見ありがとうございます。本誌は基本的に農業の情報誌ですので、内容が堅い面もありますが、地域の皆さんに紀南農業を少しでも知ってもらえればと思います。

○  主人の退職で郷里に帰って約3年になります。新鮮な野菜や季節感あふれる美しい花を求めて「あぜみち」に買い物に行くのが楽しみです。生産者と消費者のお互いの求める良い取り組みに感心します。
(白浜町堅田・59歳女性)
編 生産者と消費者が最も近い場所が直売所。顔の見える店の所以ですね。

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